⑧伸びる!カリキュラム例

  1. リズム体操
  2. 自由表現
  3. 楽しく輝く

体の表現・表情・全体を使って、いろんな箇所を使って、
自分の伝えたいことを伝えるための手段を、教えていきます。

伝える手段が多ければ多いほど、アウトプットできるようになります。
少しずつ「外に出す」ことが出来るようになると、自分の変化に気づいた子どもが、
「あ、これでいいんだ」と気づいて、自分から、アウトプットしていくようになります。

その道筋を、レッスンで導いていきます。

自分の表現をノビノビと。
自分の表現方法を見つけていきます。
だんだんとレッスンを重ねるうちに、自分の出し方(表現方法&自己肯定力)
を付けていき、外でもご挨拶したり、意見が言えるようになります。

自信を付けるための教室です。
やり方次第で、自信がついていきます。


  • 行動観察・話し合い・考えてまとめる

自分の中にどれだけの言葉を持っているのか?
これも大切です。
ご自宅ではどのようなレッスンをしていけばよいのか?
それも親御さんにお伝え致します。

言語力・読解力は、本当に大切です。
お友達とのコミュニケーション&自分の表現力に
繋がります。各こどもの個性に合わせてプログラム内容を
構築しています。オリジナル宿題も出します。 

  • 挨拶

ご挨拶はとても大切。
なぜ、ご挨拶をするのか?
なぜ、笑顔にするのか?
そこから丁寧に教えていきます。
納得すれば、子どもは変わります。

  • 発声
  • 滑舌

喋る技術もとても大切。
受け口や、舌が長いなど、様々な条件の子もおりますが、
綺麗に話す技術は、ありますので、地道に練習していきます。

まだ舌の動きが未発達な5歳くらいから、レッスンをするのがおすすめです。

話すことに自信が出ると、自分の事をどんどん喋ってくれるようになります。
お話をしてくれると、家庭内のコミュニケーションも楽になりますよね。


  • 話す
  • 口頭試問
  • 面接

よくある定型文のような質問と答えだと、お子さまの素の部分が見えないため、その子の考える力、話す力がどのくらいあるのか、伝わってきません。
だからこそ、小学校の先生は、素が見えるまで質問をしていらっしゃるのだと推測しています。

ですので、素の部分で、自分で考え、持っている語彙を使い、自分で説明する能力を付けることが、結局は重要かと思います。

受験云々の前に、日常生活でも必要な能力だと思います。
当教室の口頭試問や、面接、話すトレーニングは、自分でいかに説明するか、答えを導き出すか、それを徹底的に行います。

  • 信じる

先生との信頼関係が最初に出来るとぐんぐん上達していきます。
トリッピーの先生は、すぐに子どもの心をつかみます。

関連記事一覧